LUNCH TIME SPEAX / SONO OTOKO...(その男)

型番 ED-2011
販売価格 1,400円(内税)
購入数
枚(12")

「俺は何かの天才だ!」まだメジャー・デビュー前、EL DORADO期の初期作。DJ DENKA作のMILTON BANANA TRIO"CIDADE VAZIA" + "FEITINHA PRO POETA"を使用した流れるようなビートに乗って、自身等のヒップホップとの出会いを(ドラマティックに)紐解く"SONO OTOKO...(その男)"は、後にMUROが彼等を迎えて続編を発表したことでも知られるクラシック!同アーティストの別曲へと流れる終盤の展開も最高!裏には、彼等のドープ・サイドを象徴するような"SUPER DNA"(SCHOOLY-D"P.S.K. WHAT DOES IT MEAN?"使用)収録。

A-1 SONO OTOKO...(ORIGINAL VERSION)
A-2 SONO OTOKO...(INSTRUMENTAL)
B-1 SUPER DNA(ORIGINAL VERSION)
B-2 SUPER DNA(INSTRUMENTAL)

【レーベル】EL DORADO
【年代/国名】2000/JPN
【盤質/ジャケット】EX/EX

<参考>


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